真・制作部日記

アクセスカウンタ

zoom RSS 「アンストッパブル」鑑賞記

<<   作成日時 : 2011/01/18 19:13   >>

トラックバック 0 / コメント 0

先日、渋東シネタワーで観てきました。
思っていた程はお客が入ってなくて、少し寂しかったです。

トニー・スコット監督作は久しぶりに観ましたが、さすがアクション映画の上手い監督なので、暴走する貨物列車の迫力は満点でした。

やや作為的なカメラワークが気になる所がいくつかありましたが、ドキュメンタリー的な狙いでやっている感じはなかなか良かったと思います。

ただ、実話!というのがウリになっていて、であるからきっとこういう結末だよな〜と思った通りになってしまうのが、やや残念な感じでした。

それにしても二人の主人公の背景や、結果に対しての描き方など、やはりハリウッド映画はその辺りのお話の作り方が上手いなぁと思います。

この作品の迫力は大きな画面で観ないと損をするので、是非劇場でご覧下さい。

画像
TaguchiHijiriをフォローしましょう

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
「アンストッパブル」鑑賞記 真・制作部日記/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる